現代アートが集まる「直島」で、光る魚のオブジェを創りたい!

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【香川県】瀬戸内海上に浮かぶ直島。「ベネッセアートサイト直島」の展開で現代アートの聖地になりましたが、今回「光る魚をモチーフにしたオブジェをつくる」プロジェクトをご紹介します。クラウドファンディングREADYFOR (レディーフォー)サイトより、100万円の資金調達が目標です。期間は2015年8月3日午後11時まで。

*こちらのプロジェクトは終了しております。

直島

光るメバルのオブジェ

直島の表玄関、宮浦港から地中美術館に向かう海岸線に今秋開業予定の海の家、Beach Decks Naoshimaに設置されます。瀬戸内の身近なメバルをモチーフにした高さ2mのオブジェは昼間はリアルな姿、夜になるとリレーで赤、黄、青、緑に色を変えながら幻想的に光ります。(ValuePress!より


環境保全のメッセージも含めたオブジェを目指しているそうです。

2016年の瀬戸内国際芸術祭を目指して

直島で唯一のオープンデッキのある海の家にオブジェを併設します!
予定地は直島の玄関である宮浦港(みやのうら)から徒歩約13分、地中美術館から距離にして約800mの海岸沿いの横防「外の浜」です。来年春からスタートする、3回目の瀬戸芸に訪れる人たちの目を少しでも楽しませたらいいなって思ってます。
(出典:READYFOR (レディーフォー)サイトより)

意外と、直島は、宿泊と飲食に関して選択肢が少ないそうです。

インフォメーション

プロジェクト名:「直島に記念撮影したくなるような魚のオブジェを新たに創りたい!」

プロジェクト詳細ページ

ちなみに…
支援を受け取る引換券の内容は、
3,000円
1)サンクスメール

10,000円
1)に加えて、
2)海の家のオリジナルマグカップ
3)海の家のオリジナルT-シャツ
4)宿泊・お食事割引券

30,000円
1)2)3)4)に加えて、
5)公式サイト内にお名前記載
*詳細についてはサイト等でご確認下さいませ。

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