古民家からも発想を得た!カメラライフを支える『究極の3WAYカメラバッグ』

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【埼玉県】株式会社スペース(羽生市)が運営するクラウドファンディングライフスタイルブランド「monogatari project」から、“山でも渋谷でも自転車でも使える究極のカメラバッグ「マスタートラベラーズカメラバッグ」”が開発。クラウドファンディングサービス「READYFOR (レディーフォー)」にて、プロジェクトが開始されました。期間は2016年3月18日(金)午後11:00まで。

*こちらのプロジェクトは終了しております。

My every day bag.

1つのバッグでなんとかならないものかい?

旅や日常でカメラを快適に持ち歩くにはどうすればいいか、徹底的に考え抜いて究極のカメラバッグが生まれました。(READYFOR (レディーフォー)より

長期にわたる不満を解決すべく、開発を始めようと決意して、考えて続けてもう4年以上。もうバッグに憑りつかれているんじゃないかと思うくらいに考えては見本に取り掛かり、トライ&エラーを数えきれないほど繰り返しました。そしてついに完成したのが「究極の3WAYバッグ」です。(READYFOR (レディーフォー)より

ちなみに…
 今回は、「monogatari project(モノガタリプロジェクト)」の第二弾で、前回の第一弾プロジェクトの寝るパーカーもかなり興味深い作品に思いました!「寝心地、携帯性を両立させた旅行枕に変形するパーカーを作ります。READYFOR (レディーフォー)より」

 そして、このプロジェクト第ニ弾は目標金額は100万円でしたが、こちらも調達はもう達成し、生産も決定したとも。

 この「マスタートラベラーズカメラバッグ」は、2つの専用システムが特徴だそうです。

究極の3WAY

ショルダーパッドを組み替えることで(追加のストラップなどもなしで)バックパック、メッセンジャーバッグ、スリングバッグに変形。バックパックでは、2つのストラップで背負い、チェストストラップで安定させるので体への負担が少なく、メッセンジャーバッグはカジュアルなファッションに合わせやすく、スリングバッグでは立体的なハンドルとサポートストラップによる荷物の取り出しやすさに優れている。(Biz/Zine(ビズジン)より)

最強の収納 古民家システム

バッグの強度を上げるためにバッグの中に古民家の“梁”(はり)を設けるアイディアを導入。“梁”にも仕切りを取り付けることができるようにしたことで、バッグの中に沢山の小部屋を作ることができ、大きく開く取り出し口から全ての小部屋に同時にアクセスできる効率的な収納システムシステムを開発。(Biz/Zine(ビズジン)より)

 運営者のSNSでは、商品の魅力も図や写真を使って、細かく情報を提供されております。

インフォメーション

プロジェクト名:街でも山でも!カメラライフを変える究極の3WAYカメラバッグ

プロジェクト詳細ページ

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